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画材、技法
モチーフ
雰囲気、タッチ
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対象
媒体、用途
チバコウタロウチバコウタロウ
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2019年07月20日
ART / ARTISAN / KYOTO from PARCO
昨年の11月、PARCO池袋で展示した掛け軸一点が再展示されています。夏休み期間中です。関西方面の方いかがでしょう。


7/21スタート!
ART / ARTISAN / KYOTO
from PARCO
伝統と先端アートの最新モード。
遥か昔から日本の都だったKYOTOは、長い時が磨いた
モノやヒトやコトといった文化を育て、
様々な名品や日本ならではの価値観を生んできました。
伝統のものづくりの粋を極めるARTISAN(匠)と最先端の
感性をもつARTISTのコラボレーション。
「匠の技と伝統の心」と
「現代の最先端の感性」が融合する「新しい京もの」作品を
お楽しみください。

※2018年11月池袋PARCOで
開催された「PARCOのKYOTO展」の
作品の一部を展示致します。

2019/7/20(土) - 9/1(日)
11:00~17:00
OPEN:期間中の土・日・祝のみ
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2019年01月22日
書籍
「Tales of Japan」という本が、米国の出版社、クロニクルブックスより4月23日より北米を中心とした英語圏で発売になります。中身は日本の民話や昔話の読み物で、私は表紙のデザインから扉絵、挿絵などの本書内の絵に関わる箇所、十数点を全て担当しました。絵の部分についてはオールカラーで、文章は全編英語です。現在クロニクルブックス公式サイトまたはamazonにてプレオーダー(
予約)受付中の模様です。(あくまで事前受注なので手に入るのは4月以降と思われます)

具体的な内容としては、舌切り雀、竹取物語、小泉八雲の怪談、日本書紀などの十数話が、「adventure(冒険)」「 justice(正義)」「 ghost&monster(幽霊と怪物)」にテーマ分けされて収録されています。

英語のレベルとしては私の実感だと、中学レベルの英語に自信がある方ならすらすら読めるくらいの感じです。難しくはないので、実質英語圏の人にとっては子供から大人までを対象に、といった感じです
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2019年01月11日
PARCOの京都展
PARCOのKYOTO展 / group exhibition “Kyoto with Parco”

sxxt © Kotaro Chiba 2018


展示は終了いたしました。
お越しいただいた方、応援していただいた方、ありがとうございました。
この掛け軸は後ほど京都のギャラリーの方で展示の予定があるそうです。


表具師の方にお話伺ったところ、絵の上部の光沢のある部分は銀箔で上下の黒い部分はイタリア製の布で、表具の形式(?)としては古来中国では使われていたが、現在はあまりみないものを使用しているとのことです(間違ってたらすみません)ちなみに絵自体はデジタル作成で和紙に高級プリントしたものです。

作品の全体写真はこちら
http://chibakotaro.info/post/181015770094

PARCOのKYOTO展

[主催]:パルコ
[企画制作]:パルコ / caruta / sora / UNICUM / らうらうじギャラリー
[協力]:グラフィック/ サビア / 村川美紀建築設計事務所 / 大久保畳店
[監修]:木村宗慎
[ビジュアルデザイン]:河村康輔
[会場デザイン]:浅野・出江建築事務所

遥か昔から日本の都だった京都は、長い時が磨いた「モノ」や「ヒト」「コト」といった文化を育て、様々な名品や日本ならではの価値観を生んできました。本展は、最先端の感性の中心地TOKYO、そして伝統のものづくりの粋を極めるKYOTOを軸とし、次代へ継いでいく新しい伝統を創り出そうという試みです。
監修には、骨董からサブカルチャーまで精通し、雑誌・テレビなどで懐石料理や美術の監修構成、コーディネートなど著作活動を行う茶人、木村宗慎さんを迎え、京都の匠の技と伝統の心、そして現代の最先端の感性が融合した革新の世界へ、皆様をお招き致します。
「匠の技と伝統の心」と「現代の最先端の感性」が融合して、どんな革新が起こるのか?「進化する伝統」の世界を体験できる企画展、ぜひお楽しみください。

【展示概要】
先端のアーティストたちと、京都のアルチザン(匠)たちがコラボレーションする、新しい京都のモノづくり“Neo京もの”!
●掛軸●漆器●真田紐●扇子●うちわ●和傘●茶室

イベント期間
2018年11月22日(木)〜12月3日(月)10:00~21:00
※最終日は18:00閉場 ※入場は閉場の30分前まで
会場
パルコミュージアム
池袋パルコ・本館7F
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PARCOの京都展
ジークレープリントを京都の職人の方によって掛け軸に仕立てていただいたものを池袋PARCOに出品中です。
12月3日まで。


[主催]:パルコ
[企画制作]:パルコ / caruta / sora / UNICUM / らうらうじギャラリー
[協力]:グラフィック/ サビア / 村川美樹建築設計事務所 / 大久保畳店
[監修]:木村宗慎
[ビジュアルデザイン]:河村康輔
[会場デザイン]:浅野・出江建築事務所

【展示概要】
先端のアーティストたちと、京都のアルチザン(匠)たちがコラボレーションする、新しい京都のモノづくり“Neo京もの”!
●掛軸●漆器●真田紐●扇子●うちわ●和傘●茶室

イベント期間
2018年11月22日(木)〜12月3日(月)10:00~21:00
※最終日は18:00閉場 ※入場は閉場の30分前まで
会場
パルコミュージアム
池袋パルコ・本館7F
入場料
一般500円 / 学生400円 / 小学生以下無料

参加ARTIST※五十音順
石川真澄 / 伊丹豪 / 今井トゥーンズ / 瓜生太郎&岩江圭祐 / OHGUSHI /佐々木香菜子 / 澁谷忠臣&原聡 / 鈴木博雄 / チバコウタロウ /丁子紅子&小林恵実子 / DAISY BALLOON / D.K.Z(河村康輔&HAMADARAKA)/七菜乃 / 福井利佐 / 牧かほり&南志保 / ミヤケマイ / RIBBONESIA
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